私の水・ぬるま湯洗顔方法とポイント

Presented by:朝は水・ぬるま湯洗顔にしませんか?

お湯の温度は大切です。冷たすぎや熱すぎは肌に負担がかかります。丁度よい水温は個人差があると思うので、色々と試してみる事をおすすめします。なるべく、ゆっくりと時間をかけて丁寧に洗っています。肌をこすりすぎず、ぬるま湯をふんだんに使うようにしています。ヤリ始めた頃と現在に変化はありません。

60歳代・方法と歴
36度くらいの「ぬるめ」のお湯・3年

水道水を蛇口から流したまま、手にすくって『バシャバシャバシャ』と顔を洗います。はじめのうちは、顔を洗ったあと、水道水で濡らした手で、しばらく、顔を「パシパシ」と叩き、水分を肌の中へ染み込ませるような行動をしていましたが(化粧水を肌へ染み込ませるように)、だんだんそれもやらなくなってきました。

39歳・方法と歴
水道水・10年

工夫は、こすらないようにしています。手ですくった水を顔をくぐらせるイメージです。1分もかかりませんし、洗面所もすっきりしました。冬でもかさつくことがなく調子がよいです。夏は洗いたいときに、バシャバシャできて気持ち良いです。

40代・方法と歴
ぬるま湯・1年

水洗顔は、1セット・100回以上を心がけています。10回20回じゃダメです。べたつくし、気分的にもスッキリ洗った気になりません。ぬるま湯も熱いものはだめです。肌より少し冷たいくらいがいいと思います。顔のお肌は手や足と比較してかなりデリケートなので。あと、これは重要ですが、水洗顔の前は必ず「手をハンドソープや石鹸で綺麗にしてから」行うことです。個人の肌の状態によってや生活習慣によって、お肌が水洗顔に慣れるまでの時間のかかり具合が違うと思いますが、食生活、生活習慣の改善を一緒に行うと、より早く改善するのではと思います。

30代・方法と歴
水道水・13年(冬だけぬるま湯)

ぬるま湯洗顔の手順は、顔をただシンプルにぬるま湯で全体を濡らし、何度か鼻やおでこなどのTゾーンを手のひらで優しくマッサージするように洗い上げてから最後にぬるま湯で全体を洗い流すという方法です。最初にやり始めた時よりも現在のほうが、皮脂分泌が抑えられてテカリも少なくなり、しっとりとしたお肌も維持できています。

40代・方法と歴
ぬるま湯2年

全く変化はありません。両手で蛇口からの水をすくってバッシャ・バッシャとかけます。その時、すくった手のひらを上下に動かします。あまり顔をこすらない方がいいとか聞きますが、もう癖になっているので治らないと思います。

50代・方法と歴
水道水・35年位

お湯が35度位の温度になるように設定しておきます。洗面器にぬるま湯を入れて三回洗顔します。一度ぬるま湯を捨て新たにぬるま湯を洗面器に入れて三回洗顔します。最初の頃は洗う回数が二回位でしたので充分汚れが落ちてなかったりしてたと思います。また温度設定も37度とかやや高い温度にして失敗したこともあります。

58才・方法と歴
35度くらいのぬるま湯・1年

水の温度を手で感じながら、少し暖かいと感じるくらいで顔を2、3回ゆすぎ、脂が多めな鼻の周りやあごなどを丁寧にぬるま湯とともにこすってあげます。最初はゆすぐだけでしたが、鼻の周りとあごには脂が多い実感があったのでそこへの一手間が加わりました。

26歳・方法と歴
若干暖かいと感じるくらいの水・10年

夏は朝起きたら汗を書いて顔のベトつきが気になるので2〜3回洗います。冬は逆に乾燥が気になるので1回だけ洗います。洗い方は、始めたころは、汚れが気になったので、手でゴシゴシ強く擦って洗っていましたが、今はなるべく擦らないようにして、水がクッションになるようにたっぷり水を救って洗います。

40代・方法と歴
夏は水道水、冬はお風呂くらいのぬるま湯・10年

朝起きて、洗面所の水道水でジャブジャブと顔を洗う、ただそれだけです。強くこすったりはしません。あとはふわふわのタオルで、顔についた水をそっと拭き取るだけです。乾燥はしなくなっていると思います。

50代・方法と歴
水道水10年以上